古着を好きになる、きっかけの店になれれば。
SHAREは2017年、大学在学中のオンラインショップから始まった、北海道の古着屋です。いまは9拠点あります。
いま、北海道に9拠点。
スタッフのいる5店と、スタッフのいない4拠点(うち3拠点が全品一律¥3,000の「三千円」)。
毎月3,000点前後を仕入れ、基本毎日新しいものが入ります。
9拠点
北海道の店舗数
約3,000点
毎月の仕入れ点数
896件
Google口コミ(スタッフのいる5店計・★4.8〜5.0)
件数・評価は2026年8月時点のGoogle口コミ。
店舗を探す店ごとに、コンセプトはありません。
そこで働くスタッフだったり土地柄に合わせて、だんだんと形成されていっている。
だからSHAREはいつも自然とその街に馴染む。
玄人向けの店も、はじめての人が来やすい店も、
最初からそう設計したわけではありませんでした。
来た時よりも、おしゃれにして帰す。
これは全店舗共通認識です。
服装に自信がつくと、会いたい人ができるかもしれない。いままで行けなかった場所に、行けるかもしれない。
服一着で人生のすべてが変わるとは言いません。でも、変わるきっかけにはなれると思っています。だからSHAREは、服だけではなく自信を届ける店でありたい。
理念
古着を通じて、人の可能性を広げる。
広げたいのは、お客様の可能性だけではありません。ここで働く学生も、スタッフも。関わる人全員の可能性を広げていく、という意味です。
ファッションを通じて社会をちょっとずつ良くしていく。
服を売ることだけが目的の会社ではありません。一人ひとりの可能性が広がった先で、社会もちょっとずつ良くなっていけばいい。そう思っています。
ここに代表の写真が入ります
(素材待ち)
合同会社SHARE 代表 佐藤直人
これまで
- 2017年9月個人事業として開業(オンラインショップから)
- 2018年10月4丁目プラザで週末ポップアップを開始
- 2020年8月合同会社SHARE設立
- 2021年2月SHARE本店 出店
- 2021年9月SHARE Pivot店(2023年5月まで)
- 2022年4月SHARE一丁目店
- 2023年3月SHARE北大店(2024年5月まで)
- 2024年4月帯広店
- 2024年5月SHARE北18条店(北大店から移転リニューアル)
- 2024年9月SHARE苫小牧店
- 2025年8月SHARE音更店
- 2025年9月SHARE狸小路4丁目店
- 2026年5月無人古着屋 三千円 函館店
- 2026年7月帯広店を無人化 / 三千円 大麻店(江別)
- 2026年8月SHARE北18条店を無人化(24時間営業に)
- 2026年9月SHARE 西18丁目本店へ移転(予定)
「SHAREっぽい」
社内でよく使う言葉です。
誠実、やさしさ、平等、向上心、明るい。
人としていいやつを「SHAREっぽい」とよく言う。
※ 店名の由来は、実はありません。代わりにこの言葉が育ちました。
一緒に働く人も、この言葉で探しています。
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